格安ホテルを予約して妄想した妹のオナニー

お兄ちゃんの部屋にあったエッチなマンガで、オナニーを知ってから、わたしは毎晩オナニーしてたの。

 

エッチなマンガでは、女の子がおまんこの内部に自分の指を入れたりとかしてたけど、まだ処女だし、おまんこの中をいじるのは怖くて、いつも指でクリトリスをいじって、気持ちよくなってた。

 

一度オナニーの気持ちよさを覚えてしまうと、もうやみつきっていうか、オナニーしないと眠れなくなって、いつもこっそりオナニーしてた。

 

5分くらい指でクリトリスをいじって、イってしまうと、オナニーなんかして、私っていやらしい女の子だって自己嫌悪になるんだけど、オナニーしないとモヤモヤしているから、どうしてもガマンできないの。

 

 

 

普段は真面目って思われてたから、オナニーしてるなんて、誰にもいえなかった。

 

本当は、みんなもオナニーしてるのか、きいてみたかったけど。

 

女の子同士でも、恥ずかしくてそういう事きけないし。

 

男の子はおおっぴらにオナニーの話とかできるみたいでいいなって、うらやましかった。

 

 

奥手であったわたしは、大学生になっても処女のままで、このままずーっと一人でオナニーし続けるのかなあって、落ち込んだりしてた。

 

合コンとかひとみしりするからいけないし、出会い系とかも怖いし。

 

地味に大学と自宅の往復をしてたら、一人暮らししてるお兄ちゃんのマンションに呼びつけられた。

 

お兄ちゃんは、部屋が散らかってくると、私に片付けさせて、ごはんをおごってくれる。

 

家事は得意な方だし、お兄ちゃんの部屋にあるエッチな本を覗き見するのも好きで、呼ばれたら二つ返事で行ってた。

 

 

ものすごい事になっている部屋をどうにかキレイにして、いつも通り、お兄ちゃんの部屋にあったエッチなマンガを読んでいたら、ムラムラしてきて、オナニーしたくなってきちゃった。

 

いつお兄ちゃんが帰ってくるかわかんないけど、興奮しすぎててガマンできそうもない。

 

ささっとオナニーしちゃって、手を洗えばいいかと思って、お兄ちゃんの足音に耳をすませながら、パンティの中に指を入れた。

 

すでにぬるぬるになっているワレメを指でちょっとなぞって、愛液のぬめりを人差し指につけて、クリトリスを上下に小刻みにこする。

 

このまま、パンティを下ろさないでオナニーしてたら、手にパンティのゴムの痕がついちゃうって気がついて、パンティを膝のところまで脱いだ。

 

 

足を緩く開いて、指を動かしやすくして、せっせとクリトリスをこする。

 

徐々に快感が強くなってきて、もうちょっとでイけそうって思ったら、ドアがガチャガチャと音を立てて、いきなり開いた。

 

ヤバッ!!お兄ちゃんが帰ってきちゃった!って固まりながら、顔を上げたら、お兄ちゃんじゃない男性が立ってて・・・。

 

オナニーしてるのがバレバレの私のいやらしい格好を呆然とみてた。

 

 

知らない男性にオナニーを見られたショックで動けないでいる私の前に、ゆっくりと男性が近づいてきて、にやりと笑って、

 

「トオルが残業で遅くなるっていうから、代わりに食事をおごりに来たんだけど、なんだか俺がごちそうになれそうだね。」

 

日に焼けたちょっとハンサムな男性は、私の両膝を大きな手でがっちりとつかんで、思いっきり開いた。

 

 

「イヤっ!イヤです・・・放してください!」

 

我にかえって、抵抗しようとしたけど、全然、体が動かなかった。

 

「オナニーしているより、セックスした方がずっと気持ちいいって。」

 

男性は、私の足の間に顔を埋めて、オナニーで濡れていたおまんこをぺろぺろと舐め始めた。

 

はじめてされたクンニが気持ちよすぎて、私の体から力が抜けていってしまう。

 

 

やわらかくて温かい舌が何度も何度も私のおまんこを上下に舐めて、おまんこの内部に入ってきた。

 

私、知らない男性におまんこクンニされて、感じちゃってる・・・。

 

「やっ・・・あんっ・・・ああっ・・・。」

 

今まで出したことないようないやらしいあえぎ声が自分の口から漏れてしまうのにも、びっくりした。

 

 

クンニで私のおまんこをびちゃびちゃにした男性は、指でクリトリスをいじり出した。

 

自分でさわるのより、ずっとずっと気持ちよくて、すぐにイってしまいそうになる。

 

もうちょっとでイけそうだったのに、男性の指はクリトリスから離れて、膣口に侵入しだした。

 

怖くて、ぎゅっと目を閉じると、おまんこに入ってくる指の感触に意識が集中してしまう。

 

ちょっと痛い・・・人差し指だけで、もういっぱいになっちゃってる・・・。

 

 

処女だからって、みんな血が出るわけじゃないみたいで、おまんこの内部に指を入れられても、処女だってバレなかった。

 

痛いのをガマンして、おとなしくしてたら、男性は私をカーペットの上に押し倒して、勃起したちんぽをおまんこに入れようとした。

 

つるつるで大きなものがぐっとおまんこの入り口を押し拡げて、とっても痛い。

 

でも、これでやっと処女じゃなくなるって思うと嬉しくて、涙が浮かんでくる。

 

私の耳元で、男性が荒い息を吐いて、もっとちんぽをおまんこに押し込もうとしたとき、お兄ちゃんが帰ってきてしまった。

 

当然、男性はあわてて私の上からどいて、気まずい空気が流れて・・・。

 

 

 

それから、私のオナニーは、おまんこの内部に指を入れる本格的なオナニーに変わった。

 

自分の指をあの男性のちんぽだと想像しながら、おまんこの中を指でこするの。

 

早く自分の指じゃなくて、本物のちんぽをおまんこに入れてみたいな。

 

 

JCにしか見えない合法ロリまいちゃんのセーラー服、体操着、スク水コスプレ

僕は彼女のまいちゃんにコスプレさせるのが大好きだ。

 

まいちゃんとラブホテルに行く度に、異なるコスプレの衣装を借りて、愉しんでいた。

 

 

童顔で巨乳という男の理想を現実にしたようなまいちゃんのルックスは、セーラー服とか体操着とかスクール水着にコスプレしていると、破壊的な威力を発揮する。

 

普段着で歩いていても、たまに、中学生に間違われるまいちゃんが、セーラー服にコスプレしようものなら、とてもハタチをすぎているようにはみえない。

 

大きな声ではいえないが、ロリコン傾向のある僕にとって、毎回、素直にコスプレしてくれるまいちゃんは、最高の彼女であった。

 

 

いよいよ、ラブホテルでコスプレ衣装をレンタルするのみじゃ、物足りなくなって、アダルトショップの通販で体操着とブルマのセットを買ってしまったときも、ちょっと呆れてはいたものの、即座にコスプレしてくれた。

 

通常よりも薄い素材の白い体操着に、紺色のブルマ・・・。

 

このブルマは、おまんこの上の部分に穴が開けられていて、コスプレしたまま、ちんぽを挿入できるようになっている。

 

まさに、男の欲望の為に作られたコスプレ衣装なのだ。

 

 

「裸の上に、直接このコスプレ衣装を着て。」

 

僕にいわれた通りに、パンティもブラジャーもつけずにコスプレしたまいちゃんは、あまりの恥ずかしさにもじもじしながら僕の方に来た。

 

巨乳を隠すように両手で押さえているので、ディープキスしてどけさせると、ぴんと尖った乳首が体操着をぷっちりと押し上げている。

 

体操着の上から、指先で乳首をくりくりといじってやると、敏感なまいちゃんは体をくねらせて、太ももをすりあわせた。

 

「かわいいよ・・・。これはまいちゃん専用のコスプレ衣装なので、びちゃびちゃにおまんこ濡らして汚してもいいからね。」

 

耳元でささやくと、まいちゃんは真っ赤な顔で、

 

「やだっ・・・。エッチな事いわないで!」

 

僕を睨んできた。

 

童顔のまいちゃんが睨んでも、萌え萌えなだけだ。

 

 

 

耳をしゃぶって僕のよだれまみれにしてやると、まいちゃんはガマンできないように目を閉じて、うっとりした表情になった。

 

「ほら、しっかり立ってないと、危ないよ。」

 

体操着をまくりあげて顔を突っ込み、ボリュームたっぷりの巨乳をぺろぺろと舐める。

 

感じすぎてまいちゃんがへたりこみそうになるので、細いウエストをがっちりと両手で抱きしめるように支えて、下乳がよだれでべたべたになるくらい舐めまわした。

 

体操着の上から僕の頭を押さえているまいちゃんは、切なそうな声で、

 

「お願い・・・もうベッドに行きたい・・・。」

 

とねだってくる。

 

 

 

せっかく体操着にコスプレしているのに、ベッドに行ってしまっては雰囲気がでないので、僕はフローリングの床の上に、まいちゃんを押し倒した。

 

体操着をまくりあげて、巨乳を丸出しにして、今度は上乳部分をたっぷりと舐める。

 

一番敏感な乳首を舐めてもらえないので、まいちゃんはふるふると首を左右に振った。

 

おっぱい全体をしつこいくらいに舐めたところで、ついにぴんぴんに勃起する乳首をちろりと舐める。

 

たったそれだけで、まいちゃんはびくんと体を反らせた。

 

ちゅぷっ・・・ちゅっ・・・ちゅくっ・・・。

 

じらした分、じっくりと乳首を舐めて、しゃぶって、甘噛みしてやると、まいちゃんはひっきりなしにあえぎ声をあげながら、体を震わせた。

 

 

 

念入りに巨乳を愛撫した後で、まいちゃんの白い足を大きく開かせると、ブルマに開けられたいやらしい穴から、愛液があふれてつやつやと光っているおまんこが覗いた。

 

「たっぷり濡れちゃってるねー。こりゃー、まいちゃんのおまんこ汁がブルマに浸み込んでるよ。」

 

僕が言葉責めすると、まいちゃんはあわてて、両手でおまんこを隠した。

 

「今さら隠したって、もうみちゃったよ。まいちゃんのおまんこがさわられてもいないのに、ぐっちゅんぐっちゅんに濡れてたって。」

 

まいちゃんの指の隙間からおまんこを舐めてやると、即座にまいちゃんの手には力が入らなくなる。

 

 

僕はまいちゃんの左手を掴んで巨乳の上に置き、右手をクリトリスの上にあてがってやった。

 

「邪魔しないで、自分でも気持ちよくなりなよ。乳首とクリトリスいじりながら、手マンされるの、大好きだろ。」

 

紅潮するまいちゃんの顔をじっとみながら、おまんこに指を挿入すると、まいちゃんは僕にいわれるままに、自分の手で乳首とクリトリスをいじりはじめた。

 

コスプレ姿でオナニーしてる中学生みたいで、鼻血が出そうになる。

 

 

どうにかまいちゃんが一回イくまで、手マンを続けて、イった余韻でまだひくついているおまんこに、僕の勃起ちんぽをぶち込んだ。

 

「ああんっ!はぁっ・・・くぅんっ!」

 

膝裏に両手をあてて、思いっきり持ち上げてやると、おまんこの奥にちんぽがあたって、気持ちいいらしい。

 

僕もちんぽの根元までまいちゃんの熱いおまんこに包まれて、きゅうきゅうしめつけられているうちに、早くもイきたくなってきてしまった。

 

激しくピストン運動しながら、まいちゃんの膣の中の感じるポイントを集中的に責める。

 

「やっ・・・もうイく・・・イくのっ!」

 

今まで以上におまんこがキツくしまったので、僕も射精をこらえきれなくなって、まいちゃんのおまんこからちんぽを引き抜き、巨乳の上に精液をぶちまけた。

 

まくりあげられたままの体操着に、精液まみれになった巨乳、そして、愛液でぐちゅぐちゅになってひくついているおまんこ・・・。

 

あまりにいやらしすぎる光景に、僕はごくりと生唾を飲んだ。

 

 

 

今日はまだまだ勃ちそうだ。

 

今度はスクール水着を買おうと思いつつ、僕はまたまいちゃんの体に覆いかぶさった。

 

無修正である必要すらない盗撮動画を超えたアダルトな妄想

のぞきをしていると、やたら興奮するということを自覚してから、俺ののぞきは日課になった。

 

公園の茂みに隠れて、野外露出でセックスしているカップルをのぞき、スーパー銭湯の露天風呂をのぞき・・・。

 

のぞきながらオナニーしていると、普通にセックスしているより、遥かに興奮した。

 

 

自分でもどうしてのぞきがそんなに好きなのか分からないが、のぞきをしているときのわくわく感と性的な高ぶりは他ではちょっと味わえない。

 

なぜか盗撮とか盗聴にはあまり関心がなく、あくまでも生でののぞきのみに、ものすごく興奮した。

 

手を伸ばせば届くようなところでのぞきをしているというのが、俺の性欲を刺激するらしい。

 

今日も夕方に露天風呂ののぞきを愉しみ、軽く夕食をとって、カップルであふれかえっている夜の公園にのぞきに行った。

 

野外露出でセックスする以上、のぞきがいるのは当たり前だと思うのだが、のぞかれるカップルの方はそう思わないらしく、のぞきに慣れていない頃はバレて騒がれてしまったこともあった。

 

 

のぞきに熟練した今の俺は、そういうヘマはしない。

 

今日のターゲットを探すべく、公園を見回すと、ベンチで人目もはばからずいちゃついているカップル、立ったまま抱き合って濃厚なキスをするカップル、全くのぞき放題だ。

 

俺は木の生い茂った暗がりに歩いていくカップルの後をつけた。

 

女が巨乳でちょっと好みであったから、のぞきのターゲットに選んだのだ。

 

人気のなさそうな木陰に来ると、男は女に抱きつき、たわわなおっぱいをもみはじめた。

 

最初は服の上から巨乳の感触を愉しんでいたようであったが、じれったくなったのか、女のシャツのボタンを全部はずして、白い肌をさらした。

 

はだけたシャツの間から、見事なおっぱいがもろにみえている。

 

ノーブラで野外露出セックスするなんて、このカップルは常習者らしい。

 

 

野外でセックスするのが好きなのか、のぞきがいるかもしれないスリルを愉しんでいるのか、どっちにしても、野外露出でするセックスに慣れているようだ。

 

男に両手でおっぱいをもまれているうちに、気持ちよくなってきたらしく、女はうっとりとした表情で、男にささやいた。

 

「あっ・・・そんなおっぱいばっかり・・・いじらないで・・・。」

 

 

野外露出でセックスしているカップルには二通りあって、最小限の露出であわただしくセックスを済ませるカップルと野外露出そのものを愉しんで、思いっきり露出しまくり、長時間セックスを愉しむカップルがいる。

 

この二人は、野外露出そのものを愉しんでいるようで、服で隠したままもめるおっぱいでさえ、わざと露出している。

 

人がきたらいつでも隠せるように、服を脱いだりはしていないが、わざわざシャツのボタンをはずして、おっぱいをむき出しにしてもんでいるのは、男がSなのか、女が露出していると興奮するのか・・・。

 

 

「おっぱいがいやなら、どこをいじってほしいんだ。自分で脱いでみせろ。」

 

男がいじわるな口調でいうと、女は素直にスカートをめくって、ノーパンのおまんこを男と茂みに隠れてのぞいている俺にみせた。

 

ノーブラ、ノーパンの上に、パイパンだなんて、このカップルはなんていやらしいんだ。

 

どっちもまだ若いのに、普通のセックスじゃ満足できないんだろうか。

 

 

「おまんこ舐めてやるから、そこの木に両手をつけ。」

 

男にいわれた通りに木にしがみついた女はおしりだけを突き出し、男がクンニしやすいように足を大きく開いた。

 

男は地面に膝をつき、後ろから両手を女の足に添えて、クンニしだした。

 

ぴちゃ・・・くちゅ・・・ぴちっ・・・。

 

おまんこから出るいやらしい水音と女があえぎ声をこらえる苦しそうな吐息が静かな木陰に響いた。

 

 

俺はついに興奮が抑えきれなくなり、なるべく物音をたてないように、勃起ちんぽを取り出して、右手で握った。

 

「こんなにびちゃびちゃなら、クンニなんていらないな。」

 

男が女のおまんこに指を入れて手マンしていると、さっきよりも大きな水音が響き、女があえぎ声を漏らしはじめた。

 

「あんっ・・・はあっ・・・ああっ・・・ふぅんっ・・・。」

 

ぐちゅっ・・・ずちゅっ・・・ぬちっ・・・ぶちゅっ・・・。

 

「とりあえず、一回イっとけ。」

 

男は手を前から差し込んでクリトリスをいじりながら、おまんこに入れた指を激しく動かした。

 

「あっ・・・あっ・・・もうイく・・・。」

 

女ががくがくと体を震わせて、木にすがりついた。

 

 

はあはあと肩で息をする女のおしりをわしづかみにして、男がおまんこにちんぽを入れようとする。

 

野外露出でセックスしているカップルは、ほとんど立ちバックだ。

 

しかし、この男は立ちバックでちんぽを挿入した後、女の片足を持ち上げて、結合部を俺にさらしてくれた。

 

のぞきがバレているはずはないので偶然だろうが、今日は非常にツイている。

 

男が腰を振るたびに、女は嬉しそうにあえぎ続け、その声は次第にすすり泣くようなものに変わっていった。

 

二人のセックスがクライマックスに近づくのにあわせて、俺もしこしこと自分の勃起ちんぽをしごく。

 

男の動きがさらに激しくなり、低いうめき声がきこえた。

 

「うっ・・・もう出すぞ。」

 

俺も出す・・・と思いながら、手の中に大量の精液を射精した。

 

 

 

今日ののぞきに最高に満足した俺は、またこのカップルをのぞきたいと思って、二人の顔をよく覚えておいた。

 

数日後、この女がほかの男と野外露出セックスしているのをのぞいて、相当驚いたのは、また別の話であったりする。

 

ガチ強姦も妄想なら合法!レイプ兄弟の巨乳ロリナンパ3P

俺と兄貴は、二人で強姦を愉しむパートナーだ。

 

ルックスのいい俺が女の子をナンパして、ラブホテルに連れ込み、女の子がシャワーを浴びている間に、兄貴を引き込む。

 

兄貴は俺とは正反対のタイプで、いかつい顔と体格のせいか、よく格闘家やヤクザに間違われる。

 

ナンパしようとしても、まず拒否られるし、彼女がいた事もない。

 

 

最初は、童貞の兄貴に初体験させようと思ってはじめたナンパであった。

 

しかし、兄貴の姿をみると、女の子はどこかに売り飛ばされると勘違いしているらしくて、必死で逃げようとするのだ。

 

結局、泣きながら抵抗する女の子を強姦するハメになってしまった。

 

兄貴の方は、泣いている女の子をムリヤリ強姦するなんて、イヤだと思っているらしいが、セックスの気持ちよさを覚えてしまったせいで、強い性欲を抑えきれないようだ。

 

 

俺の方も強姦がやみつきになってしまった。

 

最初は泣きながら抵抗している女の子が徐々に快感に流されて、よがっていく姿がたまらなく興奮する。

 

感じてる演技とかイくフリが一切ない、ガチでの醜態は俺の男としてのプライドを満足させた。

 

 

今日の獲物は、ロリコン気味の兄貴の趣味に合わせて、童顔でおっとりした女の子にした。

 

顔に似合わず、中々の巨乳だし、おっぱいフェチの俺も愉しめそうだ。

 

足元がよたつくまで酒を飲ませて、ラブホテルに連れ込むと、シャワーを浴びさせるまでもなく、女の子は寝入ってしまった。

 

携帯で兄貴に連絡し、こっそりと部屋に入れる。

 

すでに興奮で勃起している兄貴に、無抵抗で横たわっている女の子をまかせて、俺はのんびりと服を脱いだ。

 

兄貴ははあはあと荒い息を吐きながら、女の子に覆いかぶさり、もどかしげに服を脱がそうとする。

 

放っておくと服を破きそうだったので、俺も手伝う事にした。

 

 

女の子の体を起こして、服を脱がせていると、ブラジャーをはずして、巨乳を露わにしたところで、目が覚めてしまった。

 

「えっ!?あなた誰ですか?」

 

スカートを脱がそうとする兄貴をみて、女の子は怯えた声を出す。

 

俺は後ろから抱っこするようにして、女の子の体を拘束し、耳元でなるべくやさしくささやいた。

 

「ナナちゃん、俺の兄貴と一緒に3Pしよう。」

 

「いやっ!いやです!やめて・・・。」

 

手からあふれるくらいの巨乳をがっちりとわしづかみにして、指の間に乳首をはさみ、指を軽く動かして、乳首を刺激しつつ、首筋に何度もキスする。

 

「痛い事はしないからさ、あきらめて一緒に愉しもうよ。」

 

「やだぁ・・・お願い・・・許して・・・。」

 

俺が女の子をなだめている間に、兄貴はスカートを剥ぎ取り、ストッキングを引き裂いて、パンティを脱がせた。

 

 

力ずくで足を開かせて、おまんこをぴちゃぴちゃと念入りにクンニしはじめた兄貴は、すごく嬉しそうにみえる。

 

頬を伝う涙を舌で舐めて、強引にディープキスしながら、乳首をくりくりと指先でこねていると、女の子の口から甘い吐息が漏れてきた。

 

このコ、敏感だなあ・・・。

 

とろんとした目をしている女の子は、明らかに快感に流されていて、逆らう気力もなさそうだ。

 

 

口に指を突っ込んで、フェラチオみたいにしゃぶらせながら、俺は背中を舐めて、所々にキスマークをつけた。

 

「ふっ・・・ぅんっ・・・はっ・・・。」

 

兄貴がクンニから手マンに移行したので、しゃぶらせていたよだれまみれの指で、クリトリスをいじってやった。

 

おまんこの中とクリトリスを同時にさわられて、女の子は体を反らせてイきそうになっている。

 

「ね、3Pって気持ちいいでしょ。そろそろ、おまんこにちんぽ入れてほしいんじゃないの?」

 

「やっ・・・ほしくないっ・・・ダメっ・・・。」

 

こんなに感じまくってるくせに、まだ理性が残っているらしい。

 

俺が合図すると、兄貴は手マンをやめて、服を脱ぎだした。

 

 

左手でおっぱいをもみながら、右手の中指をゆっくりとおまんこに挿入すると、とろとろになったおまんこがひくひくと俺の指をしめつけてきて、いい感じであった。

 

「兄貴のちんぽ、おまんこに入りたくて、びんびんに勃ってるよ。」

 

女の子の耳元でささやくと、目の前に突き出されたちんぽに反応して、おまんこがきゅっと俺の指をしめつけた。

 

「硬くておいしいちんぽ、ちょっと味見してみる?」

 

兄貴は女の子の唇に、先走りでぬるついた勃起ちんぽを押し付けた。

 

 

てっきり嫌がるだろうと思っていたのに、女の子はあっさりと兄貴のちんぽを咥えた。

 

こんなに素直にフェラチオするなんて、案外遊んでるのか?と思いながら、おまんこに入れている指を二本に増やして、ぐちゅぐちゅとかき回す。

 

女の子が両手を使って、積極的にフェラチオしたもんだから、フェラチオに慣れてない兄貴は、予告する余裕もなく口内発射で射精してしまった。

 

飲みきれなかった精液が女の子の口の端から、たらりとたれて、おっぱいに滴る。

 

 

「フェラチオ上手だね。俺にもフェラチオしてくれる?それとも、こっちのお口にちんぽ入れちゃおうか?」

 

おまんこに咥えこませた指を上下に動かして、くちっくちっと音とたてると、

 

「入れてぇ・・・あなたのおちんぽ、おまんこに入れてほしいの・・・。」

 

なんともエロい声でねだってくる。

 

 

後ろから一気に奥までちんぽを突き刺し、乱暴に腰を振っているうちに、兄貴がまた勃起したので、おまんこからちんぽを抜いて、代わってやった。

 

自分の手でちんぽをしごいて、巨乳にぶっかけてやると、女の子が精液を広げるように両手でおっぱいをもんだ。

 

「あんっ・・・ああっ・・・気持ちいいっ・・・いいのっ!」

 

こんだけよがってたら、もう和姦だろ。

 

俺は気持ちよさそうにセックスする二人をみて、にやりと笑った。

 

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まぁ、テキストだけの妄想エロ小説も、時には映像に勝るのではないかとも思うのですが(←ドヤ顔)